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4月26日(日)13時からは『浄化と上昇勉強会』を行います。

人は日々、様々な精神活動を行いながら生活しています。

気分が落ち込む日や、気力がわかない日も、浄化と上昇を
することで、気持ちがリセットでき、清々しい一日を送ることが
可能になります。

毎月行っている浄化と上昇勉強会では、皆さんと一緒に
『浄化と上昇』を実践しながら、体や意識の負担を取り除き、クリアな状態がどういったものかを体験して頂きます。
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 体や意識に負担を残し、これが長期化すると、自分では
気づかないうちになんとなくすぐれない日が続き、病んでしまう事も。
そうなる前に、日々のメンテナンスに浄化と上昇を取り入れ、健やかに生きませんか?

初めての方にも、マンツーマンで、懇切丁寧に
アドバイスしています。

お友達、ご家族を誘ってのご参加を、お待ちしております。


日時:2015年4月26日13時~15時
費用:1,000円
会場:整心整体/S・B・M東京サロン
東京都千代田区東神田1-2-11 アガタ・竹澤ビル501

交通:都営地下鉄・馬喰横山駅A1出口
JR総武線・馬喰町駅西口2出口
メトロ日比谷線・小伝馬町駅2出口

ご予約やお問い合わせは、03-5809-3547、
または、tokyo@shinlogy.comまで、
ご連絡お待ちしております。

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先週の味噌作りでは、こんにゃくも作りましたので、簡単な作り方をご紹介します。

こんにゃく芋は、旅先の駅の道なんかで見かけることがありますよね。
市販の黒い粒あ入ったものは、皮が含まれています。
今回は、皮を綺麗に向いて白っぽいこんにゃくを作りました。

作り方は、こんにゃく芋を四つ切りにして水につけて起きます。
水を加えながらドロドロになるまでミキサーにかけます。
鍋にかけ、強火で沸騰させ、木べらで焦げ付かないように中火で混ぜます。
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仕上げに、無水炭素ナトリウムを加え弱火で混ぜると色が変わります。
鍋につかなくなったら、バットに移し10分程おいて切り分けます。
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それをさらに30分から40分茹でます。
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茹で上がったこんにゃくを、水に浸けて覚めたら、手作りこんにゃくの出来上がり。
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作ったこんにゃくはお持ち帰り用に。

酢味噌も好きですが、今回はひしおをかけてお刺身で頂きました。
ツルンとして歯ごたえもあり、上品な味わいでした。




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美しさは、外見だけではなく、動さや仕草といった身体の動きからも現れます。

そして、身体の動きは、心の状態や精神性が反映されています。


セルフ整心整体は、外見的な美しさに加え、心や精神面も整えて、人が本来、兼ね備えた身体の活力、脳の活力を高めていきます。


セルフ整心整体で、こころも身体も美しく、自分らしさを発揮しませんか。



=セルフ整心整体の特徴=
全身の整心整体体操と各回のテーマの2部構成

①身体の浄化力と感覚・知覚能力を高める整心整体

②4月は、「脳活整体」です。



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日時 2015年4月18日 土曜日 10時 00分から 12時 00分

会場 アカデミー湯島   東京都文京区湯島2-28-14 
         最寄駅:メトロ千代田線 湯島駅5分 都営地下鉄 本郷3丁目駅7分 

参加費 3,000円 

持ち物:動きやすい服装・タオル

お申し込み・お問い合わせ SBM東京サロンまでお願いいたします。
TEL:03‐5809‐3547 MAIL:tokyo@shinlogy.com


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by from-sbm | 2015-04-02 19:01

3月29日 の『手作り味噌作り教室』を行いました。



和歌山から料理研究家の西岡充子さんをお招きして、お味噌とこんにゃくを、皆さんと一緒に作りました。



和歌山では、寒い時期に味噌を仕込んでじっくり熟成させ、お正月に初味噌としてお雑煮などのお料理に使って食べるのだそうです。家庭ごとの ブレンドがあり、こだわりがあり、それぞれの味が守られていると言います。



今回教えて頂いたお味噌の作り方は、西岡さんが考案したもの。

いつもは、20キロ近いお味噌を2~3日かけて作っているので、出来上がり3キロで計算した分量に、味見をして塩加減を調整されていました。

生の大豆は前日、熱湯に加えて吸水させ、ひと晩おいてもどした大豆はアメで似ます。



今回参加されたほとんどの方が、味噌作りは初めてという事で一つ一つの行程も、西岡さんがテーブルを回ってチェック。

柔らかく煮た大豆を砕き、麹と塩を混ぜ、砕いた大豆を混ぜ、煮汁(アメと言います)を入れて程よい柔らかさになるまで、捏ねて・・・。

半年後には、美味しい味噌が出来上がりますよ♪



大きめの樽(8キロ用)を用意したのは、作り方を覚えて、来年はもっとたくさんのお味噌を作って欲しいという、西岡さんの気 持ちです。



「美味しく出来たら、友達にプレゼントしたい」

「おふくろの味を覚えたい」

「添加物の入っていない味噌が欲しい」

「自分の口に合う味噌が作りたい」



参加された皆さんからは、様々な希望が聞かれました。



ひと粒ひと粒丁寧に大豆を押しつぶしたり、機械で砕いたものと手で潰したものを混ぜたり、こだわり方も三者三様に、楽しみながら作られてい るのが印象的でした。





次回、6月の教室は、南高梅を漬ける予定です。
試食して頂いた梅干も作って頂ける予定です。


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