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祭り主講習会

今日は、朝から、
マツリヌシ講習会でした。

実習で部屋をきれいにして、
すっきりした所で、
さらに、マツリヌシの仕事や、
幣の作り方も学び、
依頼主の自宅や敷地でできるよう、
本番さながらで、
祝詞を読み上げます。

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2年前、
親類宅のある敷地内で、
実践したのを思い出します。

土地の浄めは半日かかりましたが、
確かに変わるんです。


2020年の東京オリンピックに向けて、
お店のある馬喰町周辺では、
古いビルの解体や建設が、
休日返上で行われていて、
騒音が常に鳴り響いています。

屋上にお稲荷さんを祀る会社はあっても、
新社屋建設前に、土地の清めをする会社は少なく、
すっかり忘れ去られた風習のようです。


すでに建てられているビルでも、
浄めはできますし、
定期的にマツリヌシが行くと、
そこで働く方々の意識も変わるでしょう。

ビル、事務所、社屋、自宅、土地の清めを、しませんか?

ご興味のある方は、お問い合わせ下さい。

SBM東京サロン
☎:03-5809-3547
Mail:tokyo@shinlogy.com


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 今日は、土用のうなぎの日。

 午前中に来られたお客様と、
人形町でうなぎを食べる事に。

 注文してから、
蒸して焼くお店でしたので、
待ち時間は長めでしたが、
とてもおいしいうなぎでした。

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 暑さで疲れ気味だった身体も、
すっきりと元気に。

お客様も、
やっぱり食が大事だよね。
と元気に帰られました。

今日の体感温度は34℃。
夏はこれからです。


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さて、昨日は梅シロップで作ったジュースをご紹介しました。

ひと夏は充分に飲めるかと思いきや、すごい勢いで減っています。

さて今日は、梅シロップから取り出した梅で
シャーベットを作りましたのでご紹介します。

1.まず、梅肉と種を分けて、梅肉はミキサーでどろどろになるまで混ぜます。

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2.ミキサーで混ざりにくい場合は、ここでお水(300cc)、はちみつ(お好みで)、塩ひとつまみを加えます。

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3.液状になったら容器に移して、冷凍庫で冷やし固め、時々ホークで混ぜます。

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4.器に盛って、出来上がり。

少し濃い目のピューレに近いシャーベットになりました。

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そのまま食べても、アイスにかけても、パンに塗っても、美味しく頂けそうです。

種以外は捨てるところもなく、
無駄のないのが嬉しいですね。

作る楽しみ、
食べる楽しみがあって、
健康も維持できて、良いことづくめです。

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来年は、今年の倍の量を作って、アレンジを楽しもう。




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 先月の梅干作り教室の時に、
西岡さんに作って頂いた梅シロップで
梅ジュースを作りました。

《 梅シロップの材料 》
梅・・・2kg
氷砂糖・・・1.5kg
積酒・・・1カップ
※お好みで黒酢などを加えても良い。

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1.梅と氷砂糖をミルフィーユ状に交互に入れ、一番上が氷砂糖になるように入れる。
2.そこへ積酒を加え、1ヶ月ほど冷暗所に置いておく。
3.氷砂糖が解け、細かな泡が浮いてきたら、発酵が進んでいる証拠です。
(このまま発酵が進むと梅酒になるのですが、今回はジュースにします)
4.梅を取り除き、液だけを琺瑯の鍋に入れ、中火で加熱します。

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5.沸騰する寸前で火を止め、粗熱が取れるまでおきます。
6.ペットボトルにうつし、冷蔵庫で保存して下さい。

梅シロップの出来上がりです。

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コップに1センチ程入れ、
お水で薄めて飲みましょう。

さっぱりと甘く、クエン酸がほどよい味わいの、
美味しいジュースができました。
ひと夏過ごすには充分な分量です。
クエン酸を摂取すると、
疲れにくくなり、
熱中症や夏バテ対策になります。

美味しいシロップはお店でも購入できますが、
手作りで手間暇をかけると、
なぜか自然の恵み(梅)に感謝の気持ちや、
大切に頂こうと思う気持ちが湧き上がるのが嬉しいですね。


次回は、
シロップから取り出した梅で、
シャーベットを作りましたのでご紹介します。


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毎年フルーティーな味わいの積酒が、和歌山のしおんさんから届きます。

今年届いた積酒を試飲させて頂くと、さらっと軽いのど越しの日本酒です。

光を宿した水で作られていますので、酔いも心地よく、二日酔いしません。


噂によると、その味は年を追うごとに深みを増すのだとか。

ワインのように深みを増す日本酒は初めてとのことですので、

大切な記念日のために、ご自宅で保存してみては、いかがでしょうか?


出来たての、今年の味わいを楽しむのもよし。

数年後の熟成を楽しみに、寝かせるのもよし。


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かねてより告知しておりました3月29日の手作り味噌作り教室で、
参加者のご希望と、講師の西岡さんのご好意により、合わせてこんにゃく作りも行うことになりました。味噌作りにご参加の皆様は、そのまま無料で参加頂けます。

こちらも、ご自宅で簡単に作れるようになりますので、お楽しみに。

なお、お味噌づくり&こんにゃく作りの後は、愛情たっぷりの西岡さんお手製のおばんざいで、お食事会&懇談会もあります。ごま豆腐やはす餅などもありますよ。


○ 開催日時  平成27年3月29日(日) 13時~15時
 終了後 発酵食の試食会を行います。

○ 開催場所  文京区 アカデミー向丘
〒113-0023 東京都文京区向丘2-5-7. アカデミー向丘
メトロ南北線 東大前駅 徒歩5分
千代田線 根津駅 徒歩10分

○ 参 加 費  5,000円(材料費込)   
※3kgのお持ち帰り用のお味噌を作ります。

○ 用意して頂くもの   エプロン、タオル、三角巾。
お持ち帰り用のマイ樽をご持参も歓迎いたします。
※、材料費の追加で3kg以上のお味噌の仕込みもできます

○お申込み・お問い合わせ先
S・B・M東京サロン  TEL:03-5809-3547
              MAIL:tokyo@shinlogy.com




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意識は日々、上方にある明るい層や下方の暗い層を行き来しながら生活しています。

学校や会社でストレスがかかった状態でいると、自然と意識は下方へ向きますし、リラックスした状態で、好きな趣味に没頭している時には、明るい層にいる事が多い様です。


 『浄化と上昇』は、体の負担を除き、思考するために上昇する方法です。

毎日数分実践するだけで、意識をクリアな状態に切り替えることができ、どなたでも、行うことができます。

 浄化と上昇をする事で、あきらめていたことができるようになるためのヒントが見つかったり、前向きに挑戦する気持ちが取り戻せます。


恒例の整心整体ワンポイントレッスンもあります。

ストレスに強い自分作りに生かして下さい。



日時:2015年3月22日13時~15時
参加費:1,000円
会場:SBM東京サロン
〒101-0031 東京都千代田区東神田1-2-11
アガタ・竹澤ビル501号室
ご予約、お問い合わせは、
SBM東京サロン tel:03-5809-3547、
           mail:tokyo@shinlogy.com



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毎月最終日曜日に開催しています、『浄化と上昇勉強会』を今月22日(日)に行います。


浄化と上昇は、1回10分で、意識を前向きに切り替える事ができるようになります。

昼休みや、就寝前に、取り入れる事で、仕事がはかどるようになったり、勉強の成績が上がっているといった報告も頂いています。


今回は、身体の浄化力を高める「セルフ整心整体」の指導も行います。

実際に、浄化と上昇は、身体の体力・浄化力を伴うので、身体を整えていく事は、身体はもちろんの事、意識が健全にはたらく上で、重要になります。


浄化と上昇勉強会は、どなたでもご参加いただけます。

浄化と上昇で、明るく創造的な意識で、健やかな生活に切り替えていきませんか。



【浄化と上昇とは】

人間が活動しているエネルギーの場には、いくつかの層(レベル)や領域(エリア)があります。

実はすべての人が「何となく明るい、暗い、心地よい、不快だ」というように、エネルギーの場を感知しながら、日々生活をしています。

そして、精神や身体の状態、仕事の状況、人間関係、幸運・不運などはその人がいる精神レベルの層や領域の状態を、反映しているにすぎません。

この精神レベルの層や領域を、自分自身でよいものに変えていくための基本となる方法が、「浄化と上昇」です。

「浄化と上昇」によって光の領域へ上昇することができれば、本当の自分自身と、たましいのプログラムの存在に気づき、問題を解決するためのヒントを発見することもできるかも知れません。


日時:2月22日(日)浄化と上昇:13時~15時 
参加費1,000円

※また、浄化と上昇会終了後、アロマクリーム作りを行います。 

15時~16時半  参加費3,000円(自由参加です。)

会場:SBM東京サロン
   千代田区東神田1-2-11 
   アガタ・竹澤ビル501号室
mail:tokyo@shinlogy.com
tel/fax:03-5809-3547

※3月の浄化と上昇勉強会は、3月22日(日)の予定です。
 
また、最終日曜日は、味噌つくりワークショップを開催します。




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 以前、食の仕事をされていたお客様が、コメきなこでスコーンを作って持ってきて下さいました。
材料は、光の塩・菜種油・豆乳・キビ砂糖。
とてもシンプルなレシピなのに、しっとりと柔らかく、いくつでも食べれそうな美味しさです。
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自然な甘さと、口の中で粒をザクザクとつぶしながら頂く食感は、面白いですね。
黒蜜やあんこ、ベリーソースとお醤油を混ぜて頂いても、美味しくなりそう。
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 私は、胃腸の調子が良くない時、コメきなこを直接口に放り込んでお茶を飲みます。
お腹がよく動き、胃中が整うのを感じることが出来ます。

 コメきなこは、お味噌汁やスープはもちろん、納豆、ほうれん草の胡麻和えと、食事からデザートまで何でも合いますので、ぜひお試しになって下さい。
 コメきなこで作ったお料理のレシピなど、皆さんにご紹介頂いた食べ方も、これからどんどんご紹介していきます。



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ヴァグリエ「カメラウーマン」シリーズを展示しています。
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5型+多彩なコーディネート小物も手に取って、ご覧いただけます。
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普段遣いにも、これからの季節、春の散策のお供に。
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あなたのコレクションに、
バグリエのカメラウーマンをプラスして、
活動的な春をお楽しみ下さい。
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